【第106回】青柳亮生とライジングHAYATOのRock’N’Roll Journey
朗読: 青柳亮生, ライジングHAYATO
総朗読時間:21分36秒
ジャンル:ラジオ
サンプル試聴:
ご購入いただいたコンテンツはスマートフォンでもお楽しみいただけます。
スマートフォンの場合、ダウンロードして聴けるアプリ「kikubon(キクボン)」(無料)をご利用いただけます。(タブレット(iOS、Android)、iPod Touchにも対応)
内容紹介
https://kikubon.jp/form.php?fKey=13
第106回目は、パーソナリティーを全日本プロレス所属の青柳亮生選手とライジングHAYATO選手が番組を担当します。
※2026年4月4日放送
※番組では楽曲の配信はございません。
BGM提供:後藤まりこ(敬称略・五十音順)
公式X
https://x.com/radioRRJ
【ラジオ「Rock’N’Roll Journey」】
LuckyFM(茨城放送)にて毎週土曜日23時からレギュラー放送中!
目次
-
【第106回】青柳亮生とライジングHAYATOのRock’N’Roll Journey
朗読時間:21分36秒
ご購入いただいたコンテンツはスマートフォンでもお楽しみいただけます。
スマートフォンの場合、ダウンロードして聴けるアプリ「kikubon(キクボン)」(無料)をご利用いただけます。(タブレット(iOS、Android)、iPod Touchにも対応)
朗読者情報
-
青柳亮生
-
全日本プロレス所属
この朗読者の作品一覧へ
2018年4月1日 入門。
練習生期間を経て、2019年1月2日に後楽園ホールにてデビューを果たす。
青柳優馬は実兄。
優れた身体能力と華麗な飛び技で頭角を現し、同年10月に世界ジュニアヘビー級王座に初挑戦。敗れはしたものの未来を感じさせるファイトを繰り広げた。
21年1月 ライバル関係であったライジングHAYATOとシングルマッチで対決。死闘の末ドロー決着となり和解、共闘を宣言。そして青柳優馬の勧誘を受け「NEXTREAM」に加入する。
22年6月 青柳優馬を追うかたちで「NEXTREAM」を脱退する。
同年9月 日本武道館大会にてタイガーマスクを破り、世界ジュニアヘビー級王座を初戴冠。
その後は稔、カズ・ハヤシ、鈴木鼓太郎などジュニアの猛者達を相手に防衛を重ねるも
2023年2月19日後楽園大会で土井成樹に敗北。ベルトが流出。
2023年4月8日から5月4日までチャンピオン・カーニバル2023と同時開催された
ジュニアタッグリーグ戦「Jr. TAG BATTLE OF GLORY2023」でパートナーライジングHAYATOと準優勝。
同年5月29日後楽園大会にて、因縁の土井成樹を下し、世界ジュニアヘビー級王者に返り咲いた。 -
ライジングHAYATO
-
全日本プロレス所属
この朗読者の作品一覧へ
高校在学中の2016年に愛媛プロレスの旗揚げを知り入団。同年10月15日の東京第一ホテル松山大会にて、
三富政行戦でデビュー。
2017年4月22日には、団体が創設した四国統一ヘビー級王座の初代王者となる。
2019年は全日本プロレスで6月1日に開催された「全日本プロレス×愛媛プロレス 1Day 6人タッグトーナメント」に、
秋山準およびカーベル伊藤とのトリオで出場し優勝。
2020年、1月 - 3月の3ヶ月間、全日本プロレスへ定期参戦。期間中は全日本プロレスの合宿所に住み込み若手と寝食を共にした。
7月には20年ぶりに復活したあすなろ杯争奪リーグ戦にエントリー。
2021年1月10日、青柳亮生との一騎討ちで互いを認め合い、さらに宮原と青柳優馬の勧誘を受け、亮生とNEXTREAMに加入した。
2022年1月2日 全日本プロレス入団を発表。
同年8月 宮原健斗からの度重なる“ミヤハラ”(宮原健斗からのパワハラの事)と現状打破して上のステージに行けない自身の不甲斐なさについに感情が爆発し、演じていた今までのキャラクターを捨て「自分の本当の姿」でリングに上がることを決意。
派手なメイクとピアス、コスチュームで戦いリングを支配する“ヴィジュアル系レスラー”に変貌を遂げた。



